2007年08月01日

唇で女らしさUP♪

メイクの仕方でもっとキレイになりたい!

輝きたい!!キスマークぴかぴか(新しい)


でも手を抜けるところは抜いて、ラクしたいなるんるん(小声

を目指してメイクの技を磨くべく日夜励んでます手(グー) が、

今回は 口紅編

メイクと言えばリップを思い出す方は多いと思いますが

メイクの仕方と聞いて口紅の塗り方を思う方はそうはいなさそうな気がします。

あまり重視せず、テキトーに塗っている人が多いのですよね、残念ふらふら

でも口紅の塗り方で女らしさ・細やかさ・芯の強さがアピールできる反面

雑だとだらしなく見えちゃうので注意が必要。

だからこそ、口紅を変えると差がつくのですぴかぴか(新しい)

まずは色選び。

あなたの印象やファッション、なりたいイメージに合わせて

 女らしさをアピールしたいなら・・ 赤

 可愛らしくみせたいなら・・ ピンク

 元気さや明るさ、親しみやすさUp・・ オレンジ

 清楚でひかえめな印象に・・ ベージュ

 女らしく見せつつも上品な印象・・ ローズ

 格好良いオンナを演じたいなら・・ ゴールド

前回の パーソナルカラー も踏まえて選んで下さいねかわいい

次に塗り方ですが、まずリップペンシルを用意します。

色はもちろん口紅と同系色、少し暗めをセレクト。

えっ?リップブラシで良いじゃんって思いがちですが

口紅で最も避けたいことは、唇からはみ出してしまうことパンチ

そのために輪郭は丁寧にとる必要がありますし

微妙な色の差で立体感を出すことができます手(チョキ)

ブラシより断然扱いやすいので、メイク時間短縮のためにもオススメ。

ファンデーションは唇の端をぼかすように塗っておきます。

ペンシルを立て目に使って上唇を描き

少し口を開き気味にして下唇を。あごのラインと平行になるように気をつけて。

 文字にすると難しそうに見えますが、慣れるとラクでするんるん

そしてリップ。

やはりリップブラシを使うのがベターでしょう。

リップペンシルの線の内側を埋めていきます。

急いでいる時はブラシを使わず直接つけても大丈夫ですが

リップペンシルの線となじませるのを意識して。

ティッシュオフで口紅のムラをなくして完成ですキスマークぴかぴか(新しい)

基本的に、

唇の輪郭をキレイに取っておけば問題ない のです。

あとはグロスですね。

グロスはつけてもつけなくてもどちらでも構いませんが

最近はグロス効果のある口紅も増えていますので、しない方が無難かも。

つけすぎると下品なイメージになってしまいます。

ヘタをしたら「・・・ヨダレ?がく〜(落胆した顔)」と見られかねないので注意。

ではでは、チーク・アイメイクと進めていきまするんるん

posted by メイク 仕方 at 14:00| メイク 仕方